魔が差したおじさんの「鬼滅の刃」アニメ4話の感想

ディスカバリー

 

やばい奴が現れた…。

 

ネタバレを含みますのでまだの方はこの先は読まずに、このブログの他のクソ記事でも読んでください。

 

第4話「最終選別」

 

巣立ち、天狗のおじさんの子供達。

 

とうとう鬼殺隊に入るための試練に突入。

藤が咲き乱れる山…。

 

その意味は鬼が嫌いな藤があるため鬼が逃げ出せない檻のような状態になっていて、その中で7日間生き残ること、それが最終戦別。

そしてたんじろうはその中で長く生き延びてきた巨大な鬼と鉢合わせる。

 

その後、狐の面を付けたモノ達(天狗の弟子)がかつてその鬼に敗れ、殺されてしまっていたと知る。たんじろうはその仇を討つことができるのか!?

 

前回の3話目で匂わせていた敵が出てきましたね。

 

やはり幽霊のような形で出てきたということは死んでしまっていたということですね。

やたら狐の面に焦点を当てていたのはこれを暗示していたのか。

ちょっと思い出したのがこの試練「あずみ」に似ている感じの設定になっていますね。

7日間あるわりと最初の段階で宿敵が出てきて結構あっさりとしていたので今後どうなるんでしょうか?

よっぽど主人公が強くなっていたってことなんでしょうね。

 

この試練に挑むために集まっていたモノ達の中に見たことのあるキャラクターがちらほらいたので今後はそのキャラクターとの話になっていきそうです。

 

やっぱり見始めるとドンドン続きが気になってきますね。

もう鬼滅の刃の術中にハマっているのかもしれません(笑)

 

いや!ただこの感じで進んでいってもただの良作でしょうから、こんだけのヒットしている理由を探すべく調査を続行したいと思います!

 

以上、アニメ「鬼滅の刃」第4話の感想でした。

 

コメント

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