魔が差したおじさんの「鬼滅の刃」アニメ5話の感想

ディスカバリー

 

晴れて鬼殺隊に。天狗、ねずこと再会。

 

ネタバレを含みますのでまだの方はこの先は読まずに、このブログの他のクソ記事でも読んでください。

 

第5話「己の鋼」

 

倒した鬼も元々は人間であったようで悲しい匂いが。

とうとう生き延びることができた主人公とその他数名。

 

鬼殺隊の刀をつくるため鋼を選び、カラスを伝書鳩のように使うため一羽ずつつけられる。

そしてねずこの元へ帰還。

そして鬼殺隊としての活動が始まる。

 

今回の話の要点をまとまると…

戦った鬼も昔は人間だったようです。

おそらくねずこのような形で鬼になったのか?それともそもそも人間しか鬼にならないのか?そのあたりは不明。

 

今回は他のキャラクターとの絡みはほとんどなし。

あと謎の鬼殺隊のお偉いさん?もちょっと登場。

 

写っていた生き残りは4人だったのに対し、「5人」と言ってたのが今後展開しそうなダークフォース?的な人物が現れるのだろうか?

 

妙に鬼殺隊の刀を欲しがるヤツと、なんかネガティブな黄色いヤツ、可愛らしい一言も発していない蝶々のヤツが出てきた。

 

一応みんな生き残っているわけだから鬼を倒すことが出来る刀は持っているようだけど、鬼殺隊の刀とは何が違うんだろうか?アップグレード的な感じなのかな? 

それとたんじろうの家系は火を扱っていて赤髪、赤目の子が生まれるのは縁起がいいと言い、刀の色が変わる場面ではなぜか黒色に変化。

これはどういうことなんだろうか?

 

いい感じのテンポで進んでいった回だったと思う。

次回は鬼殺隊として初出陣ということになる模様です。

 

以上、アニメ「鬼滅の刃」第5話の感想でした。

 

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