魔が差したおじさんの「鬼滅の刃」アニメ6,7話の感想

ディスカバリー

 

ちょっと間が空いてしまいました。

なので少し忘れている部分もあるかと思います。

ネタバレを含みますのでまだの方はこの先は読まずに、このブログの他のクソ記事でも読んでください。

 

第6話「鬼を連れた剣士」

 

少女?達が何者かによって夜な夜な連れ去られる事件が発生。

 

鬼の匂いがプンプンするなぁ…。

3匹に分かれる鬼が現れ食料にしていたらしい。

なんでも若い女性の肉が美味しいんだとか…感覚としてはわからなくもない…

いや、なんでもない。

 

なんか洗脳された?ねずこ。

人を傷つけるな!鬼を許すな!」

あの天狗は何者?もしかして鬼の術が使えるのか?わからん。

 

第7話「鬼舞辻無惨」

 

とうとう仇が現れた!

 

無事に鬼退治に成功するもその鬼をも怯える鬼がいるという。

次の指令が下り、東京、浅草へ。

人の多さに困惑するも人気の少ないうどんの屋台へ逃げる。

すると急に嗅ぎ覚えのある匂いが…。

 

「マイケルジャクソン出てきた!!!」

 

なんとたんじろうの家族を殺し、ねずこを鬼に変えた張本人のマイケルジャクソンが登場。

マイケルは家族をもうけ、人の社会になじみ生活していた。

そして騒動を起こすため一般市民を鬼に。

 

今後マイケルジャクソンがなぜこのようなことをしているのか?明らかになってくるんでしょうね。妹のジャネットも活躍する予感が…。

 

あ、鬼舞辻無惨でした…。

 

コメント

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