魔が差したおじさんの「鬼滅の刃」アニメ8,9話の感想

ディスカバリー

 

ネタバレを含みますのでまだの方はこの先は読まずに、このブログの他のクソ記事でも読んでください。

 

第8話「幻惑の血の香り」

 

鬼舞辻無惨に逃げられてしまう。

 

混乱を起こされて鬼舞辻無惨に逃げられてしまう。

鬼にされてしまった人間を押さえつけ身動きが取れなくなってしまうたんじろう。そこに現れた2人。

その二人も鬼の力を持っているらしい、怪しげな術を使う。

一応人間の味方のようだ。

 

医者をやっている珠代さん。

いろいろ研究していてある程度鬼の力を制御できたりするらしい。

そして、ねずこを治す方法はあるとのこと。

 

鬼の血をいろいろと調べていけば不可能ではないようだ。

鬼の血を集めてくれるかと頼まれる。

一方その頃、ガチギレした鬼舞辻無惨が手下を放つ…。

 

鬼についての情報がかなり浮き彫りになってきました。

ただ、まだ全体像は見えてきていません。

 

あと「珠代」さんが好きです!

キャラクターとしても好きだし何より名前が覚えやすいから好きです!(笑)

 

第9話「手毬鬼と矢印鬼」

 

なんとか一匹倒した。

 

送り込まれた強い刺客とのバトル。

ちょっと情報量多いので割愛。

 

自由自在に動き回る鞠を使った攻撃に苦戦。

実際には矢印鬼が鞠を操っていた。

 

愈史郎が「お前には矢印が見えないのか!?」と鬼マウントを取ってくる。

それから紙が光ってパン!てなってヒューンってなってたんじろうも矢印が見えるように。

でも野暮なこと言うと「矢印」が見えても軌道が変わるんなら意味なくないか?とも思いつつ…。

 

習得した技を組み合わせ鬼と戦っていく。

なんかこの辺は「るろうに剣心」感があってよかったなぁ。

飛天御剣流っぽい感じで。

 

ねずこの足がもげてなんとか1匹の敵を倒して終了。

 

かなりバトルアニメ感がある回だった。

映像もスタイリッシュであっという間に終わった感がある。

 

ただ真横から見た描写がちょっと間抜けに見えるところがある。

まぁ個人的な感想ですが。

 

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