子供の頃にやっていたヤバイ遊び

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※良い子も悪い子も真似しないで!

 

なんか急に思い出した(笑)

子供の頃にいろんな遊びをしていた、今は覚えていないような遊び方もしていたと思うけど、その一つをなんか急に思い出した。

絶対に真似しないでくださいね。(しないだろうけど…)

 

小学生の頃はみんなで遊ぶことも好きだったけど、わりと一人遊びの方が好きだったと思う。

一番やっていたのが「工作」

自分でダンボールやお菓子の紙箱などで作ったロボットで遊んできた。

 

そんな時によくテレビで見て熱中していた人がいた。

それは「ジャッキー・チェーン

 

 

親にビデオに録画してもらってジャッキーのアクション映画を見まくっていた。

ということはどうしても真似したくなってしまう。

 

そこで目をつけたのが…

 

 

文房具の【コンパス

筆箱に入っていたモノだった。

 

なぜコンパスに目をつけたかというと、針が付いていて上に放り投げると落下して床に刺さるのだ。

この危ないシチュエーションを利用していた。

映画のワンシーンで危険な攻撃を避けるところを再現。

 

『手順』

 

・寝転ぶ。

・顔の真上にコンパスを投げる。

・ギリギリに避ける。

・床にコンパスが刺さる。

・「俺すげぇ〜!!!」ってなる。

 

…というバカな遊びをやっていました。

ギリギリ避ければ避けるほどすげぇ〜!!!となるので多分変な脳内分泌物が出ていたんだと思う。

下手したら目に刺さり失明していただろう…。

あんまり覚えてないけど多少は顔に刺さっていたと思う、大事に至らなかっただけで。

 

子供の考えることはよくわからんなぁ〜。

絶対真似しないように!!!

 

コメント

  1. […] 子供の頃にやった意味不明な遊び「コンパス避け」 […]

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